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ホームページの制作をクリエイティブ×テクノロジー×戦略でご提案いたします。

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ホームページの制作をクリエイティブ×テクノロジー×戦略でご提案いたします。

03/04

圧倒的コストパフォーマンス、テクノロジーの優位性
今まで大企業でしか持てなかったのHPをみなさまへ

何のためにデザインがあるのでしょう?ただ作るだけなら誰にでもできます。意味がないのならプロに依頼する必要がありません。まず顧客がどうしても気にしてしまうことが、デザインの出来栄えです。 そして、ビジネス的に考えても、『独自性』、『差別性』、『優位性』をどうエンドユーザーに伝え、説得するかが重要ポイントになる以上、WEBサイトだけがデザインの流用で許されるはずもありません。 したがって、オリジナルデザインは『ビジネスで勝てるWEBサイト』において必須の条件となると思います。 ガーディアンでは、創業以来、顧客と真摯に向き合い、プロフェッショナルとしてオリジナルデザインを提案し続けています。
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CMS

全ページ自社で更新可能!わかりやすい表層同期にて

何のためにデザインがあるのでしょう?ただ作るだけなら誰にでもできます。意味がないのならプロに依頼する必要がありません。まず顧客がどうしても気にしてしまうことが、デザインの出来栄えです。 そして、ビジネス的に考えても、『独自性』、『差別性』、『優位性』をどうエンドユーザーに伝え、説得するかが重要ポイントになる。
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OWLetが持つオーサリング機能 6つの特長

  • 1.見たまま編集!表層同期型CMS
    ログイン後、ページを編集する画面に入ると、公開されているWEBサイトのページがそのままの姿で表示されます。
    編集したいパーツにマウスを乗せると、編集・移動・非表示・削除といったアイコンが表示されます。アイコンをクリックして直感的に操作をすることができます。
  • 三面に分かれたページ編集画面の左側にパーツがずらっと並んでいます。
    いわばページを構成する部品です。
    これらを真ん中の「ワークスペース」にドラッグ&ドロップで設置して、
    まるでパズルを組み立てるようにしてページを作成していきます。
  • 三面に分かれた右側は、ページの構造体をツリー構造で表現しています。
    ここでも編集などの操作が可能です。
    実際操作に慣れてくると、この右側のツリー構造体での作業が早く効率的という意見が多いです。
  • ワークスペース上で、パーツの編集や移動など様々な作業を行うと、
    三面に分かれた画面の左下「履歴」のところに行った作業履歴が追加されます。
    操作を誤った時や、あの時点に戻りたい、という時に重宝する機能です。
  • PC、スマホなどデバイス別の画面切替もカンタンです。
    例えばレスポンシブウェブデザインの場合であれば、スマホの画面幅に切り替えて、そのまま作業を進めるということも可能です。
  • ホームページは制作してからが大切です。当社では制作後のプランの組み立てから運用サービスなど様々なクライアントの目的達成に応じたサービスで皆様を支援いたします。
    また、ご担当者さまのWEB知識の向上のための無料セミナーも開催しております。

Analyzer

サイト分析機能。本当に大事な情報だけに絞りました

OWLetAnalzerの主要機能の一つ、サイトレポート機能をご紹介します。こだわり抜いた分かりやすいインターフェイスを実現し、これさえ見れば簡単にサイトの状況の全容を理解できる優れものです。
Webサイトで取得できる解析データは途方もない数が存在しています。それもそのはず、webは全てのサイト内の情報をログとして取得出来てしまいます。
日本で一番広まっているweb解析ツールは「Googleアナリティクス」です。Googleアナリティクスで閲覧できるデータの種類はとても豊富にあります。かく言うOWLetAnalyzerもサイトレポート機能はGoogleアナリティクスの情報を利用しています。
「じゃあGoogleアナリティクスで良いんじゃないの?」と疑問に持つことでしょう。確かにこの記事を書いている有本もGoogleアナリティクスを愛用しております。
でも、、webのリテラシーが低い人にとっては、Googleアナリティクスってハードルが結構高めなんです。web業界に身を置く人でも使いこなせない、というケースもよくあったりします。
webのリテラシーが全くない人でも、真っ当なweb解析が出来るように。
そのためのOWLetAnalyzerのサイトレポート機能です。

見たまま編集!表層同期型CMS

見たまま編集!表層同期型CMS

日本の検索エンジンの代表格であるGoogle。
そんなGoogleがここ数年で重要視すると発表しているものの一つに「サイト応答速度」があります。「応答速度が遅いほど、閲覧者に負担をかける」それは誰でも分かる事であり、GoogleがSEOで順位を決める際にその要素も考慮するようになったという事です。

【セッション,PV,UU】×【CVR】

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webには、成果を定義する「絶対的で普遍的な方程式」があります。
それは、【集客数×問合せ率(CVR)=webの成果】です。その掛け算を表しているのが、上図のグラフです。集客数が仮に10人でも、CVRが100%であれば、10の問合せ(webの成果)がもたらされる事になります。
逆に集客数が1000人でもCVRが0%だと、問合せの数は0になってしまいます。
そのバランスを見極めどちらの数値を改善すべきかを決めていく必要があります。
ところでグラフが3つあるのは、集客数は3つの種類に分かれるからです。
PV数:見られたページ数の合計
ユーザ数:サイトに訪れた人の合計
セッション数:サイトへの訪問数の合計

同じ人が朝と夕方で2度訪問して、見たページはそれぞれ1ページ,2ページの場合。PV数:3 ユーザ数:1 セッション数:2となります。
この3つのデータの使い分けはここでは書ききれないので、またの機会にさせて頂きますが、まず大事なのは【集客数×問合せ率(CVR)=webの成果】に基づいて、どちらのデータを改善すべきかを考える事が重要です。

地域別セッション数

世界と日本の地域別でセッション数を視覚的に確認する事が出来ます。
自社の事業商圏とWEBサイトが見られている地域が同一になっているか確認する事が可能です。

集客経路

ホームページへの流入がどこからきているかを視覚的に表現しております。
上記の例で言うと、Googleがほぼ半分を占めていますね。次に多いのはdirect(直接URLで流入)。後目立つのはfacebookやyahooとか。
ホームページで成果を上げるには、まずはホームページに人を呼び込む必要があります。そのための施策は代表的なものだと、「SEO対策」「リスティング広告」「SNS」「アフィリエイト」「口コミ」等ですね。
施策の種類をあげるときりないですが、大事なのは実行した集客施策がちゃんと効果が出ているのか把握しないと始まりません。OWLetAnalyzerでは期間を選択する事ができるので、自分のサイトがどの集客経路でユーザーを獲得しているか、変化しているかを1日、1週、1ヶ月、3か月、6ヶ月、1年と遷移を見る事が出来ます。
Facebookを頑張っているのに、Facebookからサイトへの流入が少なければ、活用方法を改善する余地がありますし、対策してないのに思ったよりもinstagramからの流入が多ければ、ユーザーがInstagramで拡散してくれているかもしれないといった状況を把握できますね(‘◇’)ゞ

デバイス別応答速度

Webで成果を上げるには、もはや「スマホ」は無視できなくなりました。じゃあ自分のホームページは「何で見られる事が多いのか」を把握する必要があります。
もし、スマホでの流入が90%を超えていたら?
早急にスマホを第一優先としたサイトに作り替える必要があるでしょう。逆にまだPCでの流入が70-80%であれば、そこまで焦る必要もないかもしれませんね。
こちらも1日、1週、1ヶ月、3か月、6ヶ月、1年と遷移が見れるので、ユーザーの変化を捉えながら正しい判断を行う必要があります。

OS別セッション数

デバイスの次はOSです。PCのOSだけでもWindows,Macintosh(Mac),Linuxと複数あり、スマホもiOS,Androidとあり、なんとOSごとにホームページ見え方も変わってしまうものなんです。
理想は全てのOSに対応するのが理想ですが、まずはOWLetAnalyzerで多く見られているOSを特定し、そのOSだけでもホームページを最適化する必要があります。

直帰率&離脱率

GoogleはSEOにおいて、ここ数年でかなり重要視しているのが「直帰率」です。
特に直帰率はとても重要で、直帰とはホームページに訪れて何もせず帰ってしまう率を指します。
それはつまり、「このサイト思ってた(求めていた)のと違うな。。」とユーザーに思わせてしまっている率でもあります。
きっと、Googleは直帰率の高いホームページをSEOで上位にあげようとは思わないでしょう。ユーザーの検索キーワードとホームページのマッチ度を上げる事が、Googleサービスの顧客満足度を高める行為に直結するからです。
大体直帰率は最低50%を切るようにしましょうと言われています。
OWLetAnalyzerで直帰率/離脱率を把握し、まずは直帰率を50%を切れるように、自分のホームページを改善していく必要があります。

新規セッション率/ユーザー率

自分のホームページが新規顧客向け(=新規セッション)なのか、
既に取引のあるリピーター向け(=ユーザー)なのか
をきちんと定義して、それに合わせたホームページ制作と運用は出来ておりますでしょうか?
例えばエステサロンの店舗であれば、新規のお客様には「いらっしゃいませ~初めての方には〇〇がオススメでして~」ですし、リピートのお客様には「〇〇さん、ようこそ!今日はどうなさいましょうか~」という風に対応を当然変えますよね。
ホームページも何ら変わりません。まずはOWLet Analyzerで現状を把握し、新規なのか既存なのか、きちっと定義して正しいお客様へのホームページ運用をすべきですね。

サイト滞在時間

「サイト滞在時間」もGoogleがSEOにおいて重要視する要素の一つです。統計学的に、滞在時間が長ければ長いほど問合せしてくれる数が多くなるというデータがあります。
それもそのはず、「滞在時間が長い=サイト内容に興味がある」という事になります。それはサイトコンテンツの内容も大事ですし、それの見せ方や導線も滞在時間に大きくかかわってきます。
まずはOWLet Analyzerで現状の滞在時間を把握し、60秒の滞在時間をキープする事を目指しましょう。

目標の完了数とセッション数/ユーザー数

先程も出てきた【集客数×問合せ率(CVR)=webの成果】の絶対的方程式。
これの問合せ率を「問合せ数(=目標の完了数)」に変えて、集客数(セッション数,ユーザ数)と問合せ数を比較して考察する考え方です。
視覚的に集客数の増減と問合せ数の増減を。
時間の経過と共に見ていく事で例えば、
「集客すればするほど今は問合せ数も上がってる!」であれば良しですし、
「集客数はかなり増えたけど、問合せは横ばい」であれば、
サイトの中の使い勝手を改善する必要があると仮説を立てられます。
まずはOWLet Analyzerでその傾向を見ていくことが重要となります(‘◇’)ゞ

ページ別セッションランキング

要はサイト内で多く見られているページランキングになります。
どのページが成果に貢献できているのかをOWLet Analyzerで把握する事で、重点的に施策を施すべきページを選定する事が可能です。またランキングはセッション数だけでなく、「滞在時間」も入れてあります。これは、仮に見られる回数が多くても、滞在時間が非常に短ければ、多くのユーザーをがっかりさせている事に繋がります。
逆に見られる回数は少なくとも滞在時間が長ければ、ユーザーを満足させている印であり、もっと人をこのページに呼び込む施策を打とうという話になります。

Keyword別セッション×CVR

検索キーワード毎の集客数(=セッション数)とCVR(=問合せ率)の比較表になります。
これも、【集客数×問合せ率(CVR)=webの成果】の絶対的方程式に当てはまる考え方ですね。
要は、最も成果を上げている「検索キーワード」は何なのか?をランキング形式で見る事が出来ます。
仮に集客数を多くもたらしている検索キーワードでも、それでCVRが0%であれば成果は0ですし、逆に集客数は少ない検索キーワードでも、CVRが高ければその検索キーワードは成果をもたらす大事なワードという事になります。
OWLet Analyzerでどの検索キーワードを重要視すべきなのかをまずは把握する事が重要となります。

検索流入キーワード

ホームページに訪れるユーザーの検索キーワードは、「not provided」と表記され、判定出来ない場合が多いです。Googleが「セキュリティ通信」をしているユーザーの情報は取得しない事にしていためです。それを補完するものとして、Googleのサーチコンソールの情報を引っ張ってきています。
要は、何の検索キーワードが最もトレンドなのか、どんな検索キーワードを強化すればよいのかの指針として、このOWLet Analyzerの機能をご利用下さい。

 

SNS Analyzer

サイト分析機能。本当に大事な情報だけに絞りました

OWLetAnalzerの主要機能の一つ、SNS解析機能をご紹介します。昨今SNSはweb運用を行う上で欠かせない集客ツールとなりました。ホームページとSNSをうまく連動させたweb戦略を行える解析機能となります。
ホームページの世話を怠らないようにするのと同様に、SNSも今後世話をきちんと行っていくと、きっと恩恵を与えてくれる良質なプラットフォームとなり得ます。
SNSもホームページも現状を解析する事で、正しいweb施策を行えるようにOWLet Analyzerをご利用いただければ幸いです。

見たまま編集!表層同期型CMS

SNSからホームページに訪れるユーザーを検知し、データとして記録します。上図のように流入元のSNS毎に流入数を把握する事が出来ます。
1日、1週間、1ヶ月、3か月、6ヶ月、1年と時間の経過で流入数を見る事ができるため、SNS施策を行った結果を分析する事が出来ます。
ちなみに上図は弊社、株式会社ガーディアンのコーポレートサイトのSNS流入のデータになります。公式Facebookを毎日更新しているため、圧倒的にFacebookからの流入を獲得しています。
見込みのお客様やパートナー企業様とFacebookで繋がる事で、切れそうで切れないゆるい関係を構築でき、ニーズが健在化した時に問合せが来る。そんなSNS戦略もホームページと連携させる事で可能となります。

ページ単位でSNSからの流入数を確認できます

「春の値引きキャンペーンページを作ったので、SNSでも拡散しよう!」
上記のような事はよくあるパターンですね。
ではそのページへのSNSからの流入数はどうなっているのかが気になります。
結局は何件問合せがあったか、購入があったかなどが重要となりますが、SNSには有料広告もあるため、SNSがどの程度貢献したかは把握しておく必要があります。
例えば、左図の赤枠で囲われているページを公式Facebookで拡散したしたとします。
仮にFacebookでのリーチは478人とした場合、OWLet Analyzerによると、ホームページへの流入数は26人なので、Facebookの投稿を見た人の約5%がホームページまで訪れてくれた事になります。
このようにSNSとホームページを掛け合わせて状況を把握していく事でどこを次は改善すればいいかが明確になってきます。

各SNSでの投稿に対する反響が分かる

各SNSでの投稿等によって生じる、リーチ数や反響(いいね、お気に入り、シェア等)を計測し、グラフ化しております。SNSでどの程度成果を残せているのかが、パッと分かりようになっています。
投稿記録と数値遷移を掛け合わせる事で、どの投稿が反響が良かったかが分かり、次なる策の糧にする事が出来ます。

SNS上の成績も丸わかり!

左記はFacebookの例ですが、Facebook上での閲覧者の性別、年齢層が把握出来たり、人気度の高い記事ランキングが見れたりと、SNSからHPに来る人の解析だけでなく、SNS運用がどのような成果や反響を生んでいるのか?をOWLetAnalyzer上で確認し、SNS運用に役立てて頂く事が可能となっております。
このデータと他のデータを組み合わせる事で、HPに合ったSNS運用を行う事が出来、結果としてHPの成績アップに貢献されてゆきます。

SEO

SEOにカネをかける時代はもう終わり、自分でやれる時代!

5~10年程前は、SEO対策を代行で行うSEO業者が次々と立ち上がり、エンドユーザー様は成果報酬などでSEOの順位の上位化をアウトソーシングする流れが多く見受けられました。
しかし、2012年のGoogleの大幅な仕様変更により、SEOがそれまで取り入れてきた施策(悪質な外部被リンク施策)が通用しなくなるばかりか、逆にそういったサイトの順位を大幅に下げる又は圏外にするという事が起こり、それによりSEO業者の多くが倒産するか、事業転換を余儀なくされました。
こうなった背景には、ひとえに「Googleの進化」が大きく影響しています。
SEO業者の隆盛期はGoogleのテクノロジーがまだ未熟で、「作為的なサイト」なのか「本当に評価に値すべきサイト」なのかを見抜けずにサイトの順位を決定していました。
ただ今日のGoogleは「RankBrain」というAIを人工知能の検索アルゴリズムに取り入れ、さらなるページランクの質の向上を図っています。
Googleの検索アルゴリズムのコンセプトはずっと変わらず「ユーザーのニーズ(検索kw)と検索結果のマッチ度をいかに高めるか」であり、その精度はここ数年でビックリする程向上しています。
実はもう最低限の重要なルールさえ守り、悪しき事をせずにホームページの運用をしていれば、作為的にやらずともGoogleはキチンと評価してくれるので、SEOは上がってしまう時代になったという訳なんです。
OWLet Analyzerも無駄な機能を省き、webリテラシーの低い方でも自分でSEO対策を行うための重要な指標となる解析機能を揃えております。

対策キーワード別SEO順位遷移

まず自分のホームページで狙うべき検索キーワードを設定します。
設定した検索キーワードは常にGoogleとYahooの検索順位を捕捉し、アーカイブされていきます。グラフで検索順位の遷移を判断する事が出来、今自分が行っているSEO対策が正しいのかどうかを照らし合わせていく事が重要です。
例えば、今は検索順位が1位でもグラフで見て頻繁に順位変動を起こしているのであれば、競合とのせめぎ合いが起きているという事になるので、1位を盤石にする施策が必要になると判断ができます。

SEO対策〇×診断レポート

OWLet Analyzerがページ単位でSEO対策がキチンと出来ているか否かを判定し、表で表してくれます。
まずSEOの基本設定と呼ばれる、ページ単位でのMETA設定(タイトル,kw,ディスクリプション,h1)が行われているかを判定します。META設定はSEOの土台のようなもので、これを行っていないと、いくら他のSEO対策をしても順位向上は期待できません。
あとは、「ページのテキスト量」「altテキストの入稿有無」「内外リンク数」「キーワード出現数」を計測し、〇×判定をしております。勿論全てのページが「〇」になる事が重要ですが、まずは重要ページの「×」を無くしていくことを先行させる事を推奨いたします。

SEOレポートを見て自分でSEO設定&修正可能

それでは最後にOwletでのSEO設定のやり方を説明します。
SEO設定は各ページごとに行います。(kwは同じでも大丈夫です。)
まずこの「各ページごとにSEO対策」というところで挫折してしまう方が多いです。しかし、Owletなら瞬殺です。
何故なら各ページに「SEO設定」という項目があるのでそこをクリックし、
上記の画像のようなアドバイスつきのページが表示され、あとはアドバイス通りに文字を入稿するだけ。めちゃくちゃ簡単です

内部リンク数ランキング

SEOにおいて、サイト内の内部リンク構造はかなり重要な要素となります。
内部リンクが豊富にあるという事はページ間の道があらゆる形で存在するという事なので、ユーザーにとってサイト回遊の利便性が高い事を意味し、Googleはそれを評価します。
逆に行き止まりのページがもしあった場合は、それは高評価には成り得ません。よって重要ページに内部リンクが集まる事は当然評価+に繋がります。OWLet Analyzerで内部リンクの数を把握し、対策を講じていく必要があります。

全ページ自社で更新可能!わかりやすい表層同期にて

一般的なCMSでは、どうしてもデザインに制限がかかってしまうため、完全なるオリジナルデザインに対応することは難しくなってしまいます。 完全なるオリジナルデザインに対応するには、CMSではなくWEBオーサリングツールでなくてはなりません。 ガーディアンのOWLet(アウレット)は、CMSであると同時にWEBオーサリングツールでもあります。したがって、WEBオーサリングツールの実力を存分に発揮し、あらゆるオリジナルデザインに対応することができるため、Favo.comはデザイン&機能性の両面において、業界他社を上回る評価を頂戴してきました。
WordPressなど一般的なCMSは、10年以上前のブログシステムが大半です。それで組み込むホームページ制作では、スクラッチ構築はデキるはずもありません。基盤としてのシステムが予め存在しており、そのシステムの範疇でしか上モノのホームページは乗らないため、どうしても予めあるシステムの仕様にホームページは左右されてしまいます。 一方、ガーディアンのテクノロジーは、最新テクノロジーかつ様々な仕様に耐え得るべくスクラッチ構築を前提としていますので、クライアントの戦術、そしてそれを運用するための利便性に適合した構築法が可能となっています。

Favo.com
ホームページ制作

従来の
ホームページ制作

自社更新 組込済システム 別途費用
WEB解析 組込済システム

自身で見ることは可能
ただしプロでないと難しい
解析依頼すれば別途費用

SNS解析 組込済システム

自身で見ることは可能
ただしプロでないと難しい
解析依頼すれば別途費用

SEO対策 組込済システム 別途費用
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